【モンゴル旅レポート】電気もコンビニもないゲル生活も、タイヤがパンクしても「過去最高に楽しかった」理由
執筆者: ライター/仁科 遥
ツアー2日目
朝から4時間かけて砂丘エリアへ移動。ただ、その日は風が強くて、息を吸うのも結構大変なレベル。今回の旅の目玉だったホンゴル砂丘もその日は断念して、ラクダに乗りながらゲル周辺を回ることにしました。
その日は青空トイレに怯えながら(笑)、初めてのゲル宿泊。遊牧民のお母さんが作ってくれたご飯も嬉しかったです。……でも、このタイミングで私のお腹は限界に。
この記事を書いた人
埼玉県春日部市出身。アフィリエイト広告代理店での経験を経てメディアとの関わりに惹かれ、アンティルに中途入社。 現在は海外クライアントをメインに担当しながら、日々多彩なプロジェクトに挑戦中。 学生時代は宝塚歌劇団を目指し、そこで出会った声楽をライフワークとして続け、2024年にはセミプロデビュー。趣味はダイビング。
Instagram:@ha2ru4ka7
Website:https://vectorinc.co.jp/business/pr/antil
お問い合わせ:smartofficial@takarajimasha.co.jp
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