シンガポールで本当においしかったものだけ!朝の絶品バクテーから深夜ホーカー・カジノまで…20代後半で知る大人の遊び尽くし旅
執筆者: ライター/仁科 遥
10年ぶりに行ったら、前よりシンガポールが好きになった
今回改めて感じたのは、シンガポールはかなり遊び方の幅が広い街だということ。
昔から好きだったバクテーを食べてもいいし、市場でローカルフードや果物を楽しんでもいい。
USSやNight Safariで一日遊んで、夜はホーカー、バー、カジノへ。
子どもの頃には知らなかった遊び方が、まだまだたくさんありました。
そして、観光スポット以上に印象に残っているのが、人とのやり取り。
市場で少量の果物が欲しいというお願いにも笑いながら応えてくれたり、ホテルを出るときにはスタッフの方から「また来年来てね」とハグをしてもらったり。
10歳の頃に見ていたシンガポールと、今見ているシンガポールは全然違いました。
だからまた10年後に来たら、きっと今とは全然違う遊び方をしているはず。
その時にもう一度、この街を歩いてみたいです。
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この記事を書いた人
埼玉県春日部市出身。アフィリエイト広告代理店での経験を経てメディアとの関わりに惹かれ、アンティルに中途入社。 現在は海外クライアントをメインに担当しながら、日々多彩なプロジェクトに挑戦中。 学生時代は宝塚歌劇団を目指し、そこで出会った声楽をライフワークとして続け、2024年にはセミプロデビュー。趣味はダイビング。
Instagram:@ha2ru4ka7
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お問い合わせ:smartofficial@takarajimasha.co.jp
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