【東京駅で食える奇跡】行列必至の“喜多方ラーメンの異端児”が限定降臨!「食堂はせ川」の大判チャーシュー&東京限定麺を実食レポ
執筆者: ライター/黒川すい
おすすめの食べ方を実践

取材用のため、写真は本来の半ライスの量とは異なります。
単体はもちろんですが、ぜひ試してもらいたい食べ方は「半ライス(150円)」を付けること!ここのラーメンは、ご飯に合うように設計されているのだとか。

大判チャーシューは2枚のっているので、1枚はラーメン用に、もう1枚はご飯用に……と食べ分けるのが、個人的にはベストな気がしました。
ご飯の上にチャーシューやメンマ、ねぎ、さらには麺も少しのせて……♡ 丼風にして楽しむのがツウです。

お好みで卓上に並ぶ胡椒を一振りしてみるのも◎。味が一気に引き締まります!ちなみに……
■ブラックペッパーグラウンド:ライス(&そこにのせた麺)との相性抜群!
□ホワイトペッパーパウダー:ラーメン単体に振りかけるなら、ブラックよりホワイトのほうがより風味が際立つ!
ということなので、胡椒の違いでも味わいの幅が広がりそうです。
この記事を書いた人
アパレル業界に勤めた後、フリーライターに。ファッションはもちろん、グルメ、エンタメ、お出かけ情報など幅広いジャンルの執筆経験あり。ウェブを中心に活動中。趣味はアートトイの収集や喫茶店巡り、読書。
Instagram:@mercredi_7.pm
Website:https://smartmag.jp/
お問い合わせ:smartofficial@takarajimasha.co.jp
この記事をシェアする
この記事のタグ
関連記事








