【東京駅で食える奇跡】行列必至の“喜多方ラーメンの異端児”が限定降臨!「食堂はせ川」の大判チャーシュー&東京限定麺を実食レポ
執筆者: ライター/黒川すい
福島・喜多方で磨き続けてきたこだわりが宿る…注目メニュー3選とは?
①大判チャーシュー醤油らーめん

大判チャーシュー醤油らーめん ¥1,300
まずピックアップしたいのが、厳選した国産鶏と九十九里産の⻘口煮干しを軸に仕上げた看板メニュー。なんといってもポイントは、鶏と⻘口煮干しを合わせたスープでしょう。豚骨が主流の喜多方ラーメンにおいて、あえて鶏と魚介で勝負しているということで、独自の味わいが光っていました。
この記事を書いた人
アパレル業界に勤めた後、フリーライターに。ファッションはもちろん、グルメ、エンタメ、お出かけ情報など幅広いジャンルの執筆経験あり。ウェブを中心に活動中。趣味はアートトイの収集や喫茶店巡り、読書。
Instagram:@mercredi_7.pm
Website:https://smartmag.jp/
お問い合わせ:smartofficial@takarajimasha.co.jp
この記事をシェアする
この記事のタグ
関連記事








