名作映画『スナッチ』や『トレインスポッティング』を今、観返す理由。モデル・デイビスが刺激を受ける90年代カルチャーの残像ファッションモデル・デイビスの好きなもの
執筆者: モデル事務所 /STANFORD(スタンフォード)
普段は知ることができない、ファッションモデルのパーソナリティに迫りたい!との思いから始まったこの連載、題して『ファッションモデルの好きなもの』。注目の精鋭モデルが集まるモデル事務所・STANFORD(スタンフォード)とともにお送りします。
180cmのモデルが「自分は小さい」と衝撃を受けた日。レイが挑んだオーストラリア・アイアンマンレースの熱量
STANFORD所属のモデル・デイビスの好きなものは?
前回のレイさんからのバトンを受けた第220回はデイビスさんです。

デイビスInstagram:@davis_uesugi.koffie
デイビスの好きなもの① 絵を一色で描くこと

最近は、色をたくさん使うよりも、一色だけでどこまで感情や空気感を表現できるかに興味があります。
制限がある分、線や陰影、余白の使い方により意識が向くので、自分の中でも新しい発見が多いです。
少し抽象的な表現にも挑戦したくて、見る人によって感じ方が変わるような絵を描けたらと思っています。

この記事を書いた人
2018年設立。立ち上げ当初より個性の際立ったモデルたちが次々と加入。カルチャー色の強いモデルが多く在籍しており、ファッション、音楽、アート、食など、モデル業のみならず、そのライフスタイルも注目の的に。日本のみならずアジア、ヨーロッパなど海外で活躍するモデルも多く、現在飛ぶ鳥を落とす勢いでファッションシーンを席巻中!
Instagram:@stanford.group.jp
Website:https://www.stanford-group.com/
お問い合わせ:smartofficial@takarajimasha.co.jp
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