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連載シゼンタイのU25

映画『ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい』で注目の駒井蓮。“じょっぱり”と聞いたけど、実際どうなの?ってことで沢山しゃべってきた。

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『smart』でもお馴染みの人気スタイリスト・“徳さん”こと徳永貴士さんが、これから注目されるであろう才能溢(あふ)れる25歳以下の若手に突撃インタビューするweb連載「シゼンタイのU25」! 徳永さん自身がスタイリングした衣装を着てもらって撮影し、ゲストから話を聞き出し、飾らない自然体の姿を読者に知ってもらおうってワケです。

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記念すべき第10回のゲストは、映画単独初主演となった2021年の『いとみち』で第34回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞 新人賞をはじめ多数の受賞・ノミネートを果たし、注目を集める俳優の駒井蓮(こまい・れん)さん。4月7日から先行公開中の映画『ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい』にも出演し、話題を集めている彼女に直撃! デビューからこれまでの歩み、意外な中身、そして出演最新作のお話までボリュームマシマシお届け。では、早速掘っていきましょう!

駒井蓮をアップで

これで“人見知り”って本当!?
ググればググるほどに
分からなくなってくるその中身

TOMMY さて、この連載も遂に10回目です! これまで個性溢れるU25たちを紹介してきましたが、今回のゲストはどこで知ったんですか?

徳永貴士(以下、徳永) たしかSNSで知って、そこから出演作を調べているうちに気になって……という感じじゃないかな。なので、結構前から「オファーしたい!」と言い続けて、遂に念願叶ったり!っていうね。

TOMMY というワケで今回のゲストは、駒井蓮さんです!

駒井蓮(以下、駒井) よろしくお願いします!

春の午後の日差しと駒井蓮

TOMMY 私事で恐縮ですが、かつて6回告って6回振られた女性の弟さんも蓮(レン)という名前でした。

一同 ……。

はにかむ駒井蓮

駒井 アハハハ(笑)。多いですよね、蓮って名前の男の子。


TOMMY (ちゃんとリアクションしてくれてなんてイイ子なんだ!という表情で)ありがとうございます! では気を取り直して、駒井さんの名前の由来は植物の蓮(ハス)からだそうです。

徳永 「見えないところで根っこと根っこ、人と人とをつなぐ存在であってほしい」という両親の願いが込められているだよね。なんかプロフィールを調べた際に、“4姉妹の三女で双子の妹がいる”ってあったんで「4姉妹の三女で双子の妹がいたら、5姉妹じゃね?」って思ったけど、蓮ちゃんが双子のお姉ちゃんの方で、双子の妹がいるってわけね。

駒井 そうです。うちは二卵性双生児なので結構、性格もメチャメチャ違って、私は“お姉ちゃん”って感じですけど、妹は“甘えん坊のザ・末っ子”気質。まるで『若草物語』とか『海街diary』みたいな姉妹です。

TOMMY どうですか? 実際に会ってみて印象が変わったりしました?


徳永  SNSで上がっている画像を見ると、割と女性っぽい格好をしていることが多いんだけど、なんとなく自分の中で、マニッシュな格好が絶対に似合うという確信はあったんだよね。で、実際に会って衣装を着てもらった瞬間に「あぁ、ハマったな!」って。

佇む駒井蓮

しゃがむ駒井蓮

駒井 中身は本当に男の子だと思います。普段も女の子っぽい反応とかできないし、ファッションも動きやすい格好を常にしていたいんですよ。パンツルックで足元はスニーカーとか。もちろん、ファッションとしてのハイヒールの魅力も分かるんですが、1番自分らしくいられる格好となると、そんな感じで。


TOMMY じゃあ、今回のスタイリングのような格好が普段は多いんですか?


駒井 あんまりコレが自分のスタイル!っていうこだわりはなく、上下スウェットみたいなユルめの格好の日もあれば、がっつり女の子っぽいワンピースの日もあるので、その日の気分次第ですね。


TOMMY ここからさらに駒井さんについて深掘りしていければなと。中学1年の時に家族旅行で来た東京・原宿の竹下通りでスカウトされたのがキッカケで芸能界入り。ポカリスエットのCMでデビューし、『nicola』専属モデルを経て、2016年に俳優としても活動開始。2018年に映画初主演し、2019年に慶應義塾大学文学部に入学。2021年に『いとみち』で映画単独初主演! かなりイイ感じに歩んできたように感じますが、ご自身的には振り返ってみていかがですか?

駒井 どうなんですかね。自分自身をコツコツとやっていくタイプだと自認しているので、もしイイ感じに歩めているとすれば、これまで色々な作品や人との出会いにたくさん恵まれたお陰だと思います。特に『いとみち』という作品に出会えたことで、次のお仕事に繋がったりってこともすごく多いので、とにかくすべての出会いに感謝しています。


徳永 俳優の仕事って下積み期間が長かったりするじゃない? 自分自身がコツコツとやっていくタイプとはいえ“もう無理”って感じたりすることはなかった?


駒井 13歳からこのお仕事を始めているので、同期や同い年で仲の良い子たちがバンッと売れたり注目されたりしているのを横で見ていてやっぱり焦ったし、「なぜ自分は……」と思い悩みもしましたが、20歳になる辺りで“人はそれぞれ飛躍するタイミングが違う”というのを認めるしかないなと思ったんです。そこで改めて自分自身と向き合った時に、色々な出会いをしていく中で、1つ1つの作品に真摯に取り組んで演技の幅を広げて積み上げていくタイプかなって。なので、今は全然そういった考えはなくなりました。


レンガ壁と駒井蓮

レンガ壁と駒井蓮

TOMMY なるほど。そもそも最初から俳優志望だったんですか?


駒井 スカウトされる以前から、ずっと演技をやりたいとは考えていました。ドラマ『あまちゃん』で橋本愛ちゃんを観て、すごく憧れて「自分もオーディションを受けよう!」と思ったんですが、家が青森なので「もし受かったら、交通費どうしよう……」って悩んでいた時にスカウトしていただいて、「よっしゃぁ!」って(笑)。

徳永 竹下通りでいきなりのスカウトって、かなりビックリしたでしょ?

駒井 はい! たまたま親とは別行動していた時だったし、東京の、しかも原宿で知らない大人が話しかけてくることが怖くてビビっちゃって。で、そこで一緒にいたお姉ちゃんには芸能界に興味があることを相談していたので「やりたいんでしょ!」って背中を押してくれたので名刺を受け取って、実家の電話番号を伝えて別れて。その後、スカウトされたことと家の電話番号を教えたことを親に伝えたら、すごく怒られちゃいました(笑)。

TOMMY そして現在の事務所から連絡がきて、芸能界入り。デビュー当初はどんな感じでした?

駒井 ポカリスエットのCM撮影の時は緊張でお腹が痛くなっちゃって、どうしようかと思いました。1番最初のカットは上手く演じられて、すごく監督に褒められたんですが、3つ目くらいのカットが全然ダメで、段々と現場の空気もピリピリし始めて、「もうどうしよう、どうしよう」って。
そこでキャスティング担当の方やプロデューサーさんらが助けてくださって、どうにか撮影を終えることができました。

TOMMY デビュー作となるCMの完成版を初めて観た際の感想は?

駒井 自分がテレビの画面に映っているのは変な感じでしたが、家族も喜んでくれたし、中学校の同級生もすごく反応してくれて……。学校内や地元でも声をかけられるようになりました。「おっ、ポカリ!」って(笑)。

頬に手を当てる駒井蓮

徳永 で、その後は『nicola』の専属モデルもやっていたんだよね。


駒井 はい。ただ当時は、まだお仕事であるという自覚がなかったと思います。ただオシャレな服を着せてもらって、これまでしたことのなかったメイクができて楽しいってだけで、地に足ついてない感じはありましたね。


TOMMY で、現在は慶應義塾大学文学部で英米文学を専攻。高校時代の成績は常に学年でトップクラスだったとか。


徳永 やっぱコツコツやるタイプだから、勉学に関してもそうなんだろうね。

駒井 勉強に限らず、子供の頃から新しいことを知ったり学ぶのが好きでした。なので、音楽にしろ映画にしろ、一度ハマったらとにかく掘り続けるタイプ。大学に進学したのは親のためっていうのもあると思います。今に思い返すと「なぜあんな必死に定期テストを頑張っていたんだろう?」とは思うんですが、単純に自分の中で低い点数をとるのがイヤだったのかなって。


徳永 じょっぱり(青森弁で頑固)で負けず嫌いなんだね。中学校も弘前大学教育学部附属中学校だから進学校じゃない? もしスカウトされていなかったらどういう方向に進んでいたと思う?


駒井 勉強を極めていたと思います。そして将来は学校の先生とか政治家を目指したりしていたかも。他の誰かや社会に振り回されるのではなく“自分が真ん中に立って社会を変えていこうぜ!”みたいなタイプでしたし。

TOMMY 受動的ではなく能動的な変革者タイプなんですね。あとインスタを見ていると「#れんの落書き」に目がいきますね。絵も子供の頃から得意だったんですか?

駒井 そうですね。辺り一面が田んぼみたいな田舎で、いわゆるゲームの無い家庭で育ったので、外で遊ぶ以外は、絵を描くかピアノを弾くか、パズルやトランプや積み木などアナログな遊びしかなかったし、友達と遊ぶにも家が遠くて車がないと行けない。そんな環境だったので、気付いたら延々と同じことをし続けても苦にならなくなっていて。絵も描き続けている内に、得意になっていたという感じです。

駒井蓮のテヘペロ

徳永 どんな環境下でも、自分なりの楽しみ方を見つけられるタイプってことだね。

駒井 メッチャ得意です! 私、韓ドラ(韓国ドラマ)がすごく好きで、えげつないくらい観るんですけど……。

徳永 えげつないって、どんだけ!?(笑)。オススメは?

駒井 え~まずは『ヴィンチェンツォ』ですかね。Netflix作品で、ソン・ジュンギさんが演じるマフィアの顧問を務める韓国系イタリア人の弁護士が、海外から韓国に戻ってきて大金を発掘しようとするところから始まる物語です。あとディズニープラスでも韓ドラのオリジナル作品が多いので、必見ですよ。韓国語も大学で習ったので、ハングルの読みはできます。喋るのはまだあんまりですが歌えますし、k-POPも好きだし、ゴハンも大好き。一時期は新大久保に通いまくったし、トッポギやホットクは自分で作ったりもします。

徳永 新大久保の韓国料理店なら、俺のオススメは「セマウル食堂」かな。豚キムチと韓国海苔をご飯に混ぜる料理が美味しいんだけど、よく考えたら家で作れるんだよね(笑)。


駒井 そうなんですよ。結構、家で作れちゃうからお店で食べるのがもったいなくなっちゃって。あとは20歳を超えてから健康にも気を付けなきゃってことで、自炊は結構します。だたラーメンだけは、やめられないんですけどね(笑)。

TOMMY 何系が好きなんですか。

駒井 色々と好きですけど、コッテリ豚骨が好きです。学校の周りにも美味しいラーメン屋さんが多くって、「二郎」も行ってみましたが美味しかったです。ただ、メッチャ緊張しましたけど(笑)。

TOMMY 駒井さんの情報をググると“性格的には人見知り”と出てきましたが、そんなこともなさそうですね。

駒井 自分のフェーズに入っちゃえば楽勝なんですが、入るまでに時間がかかっちゃうんですよね。あと、単純に“1人でいいや”って思うとあんまり喋らないかも。大学でも最初そうだったんですが、ご飯を食べるのも1人だと寂しいじゃないですか。そこで声をかけてくれて友達になった子が「黙っていると他人に興味がなさそうに見えるけど、喋ったら意外と柔らかいよね」って言われて“そうかも”って納得しちゃって。本当はみんなでワイワイやるのも好きなんですけどね。

徳永 マイペースなんだろうね。

駒井 いやぁ~、本当はもっと積極的になりたいなと思っているんですが……。

徳永 いや、割と積極的だから!(笑)。

駒井 アハハハ(爆笑)。

螺旋階段と駒井蓮

笑う駒井蓮

TOMMY そんな駒井さんですが、インタビュー記事によって「同一人物かな?」ってくらい全然テンションが違うんですよね。


駒井 そういうことなんでしょうね。インタビュアーさんが乗っかってくる方なら盛り上がるし、一問一答みたいな感じだと一方通行で終わっちゃう。あとその時の年齢もあるのかな。でもそれも悩みなんです。その時々でテンションが変わっちゃって、集中している時とかは本当に喋らないんですよ。撮影現場でもですし、“アレやんなきゃ、コレやんなきゃ”って考えている時もそう。視野が狭くなっちゃって、よく注意されます。

徳永 それだけ深く集中しているってことだろうね。役者って色んなタイプがいるけど、蓮ちゃんは前準備や役作りをしっかりやっていくタイプ?


駒井 やるんですけど、それが現場で発揮されるかって本当に分からないんですよね。なので最近は“準備とその場での勇気”。この2つが大事だなって。準備してきたことにとらわれず、その場で人と関わる勇気や、準備してきたものをあえて捨てて、自分の身1つで演じるっていうのもすごく大事だなって思うようになりました。

徳永 役にはスッと入れる方?

駒井 役を理解していればしているほど早かったり、役と自分自身の切り替えがスムーズにできるけど、そうじゃない場合はちょっと時間がかかっちゃいます。

TOMMY 役や作品をいかに理解しているかによる解像度の話ですよね。そういう意味では、感覚で演じるのではなく、割と理詰めで演じるタイプなんですかね。

駒井 そうかもしれませんね。なので、自分の中での課題が常にありますし。

徳永 俳優としての今、1番の課題ってなに?

駒井 内側に秘めたエネルギーをジワジワ出していくようなナチュラルな演技は、今までも経験してきたしスッとできるんですが、思いっきり外にエネルギーを放出するようなポップでテンポの速い演技はあまり経験してきていないので、まだまだ今後の課題ですね。

徳永 でも、地のままの蓮ちゃんでいけば、ハイテンションな演技も全然イケると思うんだけどなぁ。

駒井 アハハ(笑)。それをお芝居として演じるのが難しいんですよね。なので勉強中です。あとこれは最近ずっと言っているんですが、“観客を笑わせたい”ですね。シンプルに面白いなって思ってもらえる役に、もっともっと挑戦していきたいなって思っています。

ピースする駒井蓮

徳永 最新出演映画の『ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい』の劇中ではどう?

駒井 やっぱりちょっと内に秘めるタイプの役ですね。大学生の麦戸美海子役で、普段は明るくて、すごくコミュニケーションも取れる子なんですが、とある出来事があって自分の内側に篭(こも)るようになってしまってという、明るさと繊細さを持ち合わせている子で、美海子が細田佳央太さん演じる七森(剛志)くんと、大学の「ぬいサー(ぬいぐるみサークル)」に入会するところからお話が進んでいきます。

TOMMY 本作はどういったメッセージが込められた作品でしょうか?

駒井 “話そう”というのが大きなテーマになっていると思いました。ぬいぐるみと喋るところから始まって、最後は人と人の対話というところまで描いていく物語ですし。それぞれ悩みを抱えた人たちが集まっているサークルを舞台にした作品なんですが、ここで描かれる悩みって、年齢や性別に関係なく、誰もが経験したことのある悩みとか、それに近しいものなので、皆さんにも共感しつつ観ていただけたら嬉しいです!

並木通りに駒井蓮

徳永 ちなみに蓮ちゃん自身は、ぬいぐるみと喋った経験ってある?

駒井 子供の頃は、妹とぬいぐるみ同士でお喋りしたりしていました。ぬいぐるみはすごく好きで、今もたくさん持っています。映画のメインビジュアル写真に写っている中にも私の私物がいますよ。スタッフさんやキャストなど色んな方々から集めたぬいぐるみが劇中では使用されていて、私も5、6個は現場に連れていきました。

TOMMY どれが駒井さん家の子なのか、予想してみるのも楽しそう! ありがとうございました!

(了)

Information
映画『ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい』
4月14日(金)より新宿武蔵野館、ホワイトシネマほかロードショー。

『ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい』公式サイト

『21世紀の女の子』『眠る虫』で注目を集めた金子由里奈監督による長編商業デビュー作にして、『おもろい以外いらんねん』『きみだからさびしい』をはじめ繊細な感性で話題作を生み出し続けている小説家・大前粟生氏にとって初の映像化作品。『町田くんの世界』以来の映画主演作となる細田佳央太、『いとみち』の駒井蓮、『麻希のいる世界』の新谷ゆづみをはじめ、フレッシュなキャストが競演。京都のとある大学の「ぬいぐるみサークル」を舞台に、“男らしさ”“女らしさ”のノリが苦手な大学生・七森、七森と心を通わす麦戸、そして彼らを取り巻く人びとを描く。

キャスト:七森剛志役/細田佳央太、麦戸美海子役/駒井蓮、白城ゆい役/新谷ゆづみ、鱈山役/細川岳、光咲役/真魚、藤尾役/上大迫祐希、西村役/若杉凩 ほか多数

原作:大前栗生『ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい』(河出書房新社 刊)
監督:金子由里奈
脚本:金子鈴幸、金子由里奈
製作・配給:イハフィルムズ

© 映画「ぬいぐるみとしゃべる人はやさしい」

ベスト¥49,500、シャツ¥36,300、パンツ¥75,900/すべてアカネ ウツノミヤ(☎03-3410-3599)、イヤリング¥24,200、リング¥22,000/ともにエテ(☎0120-10-6616)、その他/スタイリスト私物

駒井蓮プロフィール画像Profile/駒井蓮
こまい・れん●2000年12月2日生まれ。青森県出身。ポカリスエットのCMでデビュー。女性ティーンファッション誌『nicola』の専属モデルを務め、2016年に俳優デビュー。2018年、『名前』で映画初主演を務める。映画単独初主演となった2021年の『いとみち』では第34回日刊スポーツ映画大賞・石原裕次郎賞 新人賞をはじめ多数の受賞・ノミネートを果たす。現在はNHK-FM『駒井蓮のニポミン!』のMCを務めているほか、出身地である青森県平川市の「ひらかわPR大使」としても活動中。
駒井蓮オフィシャルサイト
駒井蓮公式インスタグラム
駒井蓮公式ツィッター

 

撮影=斎藤大嗣
スタイリング=徳永貴士
ヘアメイク=佐野 翠
構成=熊谷洋平

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TOMMY

TOMMY

メンズファッション誌やモノ系のWEBメディアを中心に、ファッション、モノ、アイドル、ホビーなどの記事を執筆するライター/編集者。プライベートでは漫画、アニメ、特撮、オカルト、ストリート&駄カルチャー全般を愛する。

Twitter:@TOMMYTHETIGER13

Instagram:@tommythetiger13

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