【SNSでバズり中】挟む・巻く・混ぜるだけで激変!いつものコンビニ飯がプロの味になる衝撃レシピ3選
執筆者: ライター/萩原佳世
まとめ|コンビニ飯は「そのまま食べる」から「組み合わせて楽しむ」へ?
今回試した3品に共通していたのは、特別な食材も、特別な技術も必要ないこと。
生ハムでポテサラを「巻く」。
豚ラーメンの麺とスープを「混ぜる」。
たまごサンドにザクチキを「挟む」。

ここから・・

これに簡単変身!
ほんのひと手間加えるだけなのに、いつものコンビニ商品がまったく違った料理に変身しました。
実際に手を動かしてみると、どれも「たしかにこれはSNSでバズるわけだ」と納得できる完成度で、正直かなり得した気分に♪
新商品を探すだけでなく、すでに知っている商品同士の“新しい組み合わせ”を発見して楽しむのも、今のコンビニ飯の面白さなのかもしれません。
忙しい我々にとって、コンビニは「そのまま食べる場所」から「好きな素材を選んで自分なりにアレンジできる場所」へと、少しずつ役割を広がりつつあるのかも、と感じた実食体験でした。
SNSを眺めていて「本当においしいの?」と気になったアレンジを見つけたら、次は実際に試してみては? 意外な組み合わせほど、試してみる価値があるかもしれません!
この記事の画像一覧
この記事を書いた人
東京都足立区出身。アンティルへは中途入社組。PRの世界に身を置きながら、いつかは“数字も人も動かせる”マーケターになるべく、日々試行奮闘中。趣味は、麺類(ラーメンもパスタも平等に愛しています)、映画、韓国カルチャー、旅、スニーカー、ヨガ、インテリア、美術館めぐりなど。
Website:https://smartmag.jp/
お問い合わせ:smartofficial@takarajimasha.co.jp
この記事をシェアする
この記事のタグ
関連記事

















