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「究極のお米の炊き方」五ツ星お米マイスターが教える最強の研ぎ方&お米3選、最強の炊飯器で究極の炊飯を目指したら…新常識が多すぎた!

執筆者: ライター/窪田 怜

今回取材させていただいた西島豊造さん

西島豊造

五ツ星お米マイスター。東京・目黒区にある米店『スズノブ』の3代目。北里大学獣医畜産学部畜産土木工学科を卒業後、北海道で水路などの農業土木の設計に携わり、1988年に家業の米店『株式会社 鈴延商店』を継ぐ。五ツ星お米マイスターの資格を取得し、膨大な米と土に関する知識を活かし、新しい米の時代を作るべく産地と消費者をつなぐパイプ役として、産地の特徴を活かした地域ブランド米作りに力を注ぎ、全国を奔走する。

『スズノブ』の詳細はこちら

最高の下準備に最高の炊飯器、そして最高のお米が揃い、”米道”の極致に至った結果、一夜で4合の米を平らげていました。”米道”の果てに見たものは、増える体重とダイエットへの固い決意。しかし、炊飯の奥深さに間違いはなく、ほんのわずかな工夫によって食卓の脇役が主演男優賞を獲得するまでに至りました。ちなみに今回は紹介しなかったのですが、西島さんによると今年の北海道「ゆめぴりか」がすごくいい出来とのこと。今年はお米を育てるのにぴったりな気候で、粘りや甘みが欲しい人におすすめです。

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この記事を書いた人

PR会社アンティル所属。大阪出身。新卒でベクトルグループに入社。最近はガジェットやIT企業のPRを担当。趣味はアニメ鑑賞とVtuberで、推しは「兎田ぺこら」です。暇なときは一日中、スマホで動画を見ています。ダイエットのモチベーションは高いですが、お酒と二郎が好物です。

Website:https://vectorinc.co.jp/business/pr/antil

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