サカナクション山口一郎・ドンデコルテ渡辺銀次たちが“最高の一服”を語る!開発中フレーバー試喫もできる「Ploom Taste Journey」が開催中
執筆者: ライター・エディター/コマツ ショウゴ
JT史上最速で500万台を突破!
『「Ploom Taste Journey」プレス体験会』では、全国発売から1年が経過した「プルーム・オーラ」の成長の軌跡について発表がありました。

日本たばこ産業株式会社 RRP商品企画部 次長 嶋根崇駿さん
日本の加熱式たばこ市場は年々増加をたどり、2019年には23%だった利用率が今年過半数を超える52%を記録。Ploomは2019年に登場した最後発のブランドですが、昨年ローンチした「プルーム・オーラ」によって急成長を見せた結果、国内の加熱式たばこシェア率2位にまで上り詰め、Ploomユーザー数はこの2年で2倍に。今年5月には「プルーム・オーラ」のデバイス累計販売台数がJT史上最速で500万台を突破しました。その結果を見て嶋根さんは「Ploomの成長を支えてきたのは、お客様から高く評価されている“旨さ”であると考えています」と話します。

昨年実施された国内の愛煙家を対象にしたブラインドテストでは、主要3社の加熱式たばこブランドを比較してみると、58%が「Ploomが1番旨い」と回答。「1番吸いごたえがある」、「1番紙巻きタバコに近い」、「1番味わいが続く」といった“旨さ”の評価によって支持を集めていることが証明されました。
この記事を書いた人
フリーランスのエディター・ライターとして、雑誌やウェブメディアの企画を手掛ける。ファッション、カルチャー、アウトドアのジャンルを中心に、幅広く活動中。
Website:https://smartmag.jp/
お問い合わせ:smartofficial@takarajimasha.co.jp
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