サカナクション山口一郎・ドンデコルテ渡辺銀次たちが“最高の一服”を語る!開発中フレーバー試喫もできる「Ploom Taste Journey」が開催中
執筆者: ライター・エディター/コマツ ショウゴ
JTの加熱式たばこ用デバイス「Ploom AURA(プルーム・オーラ)」が、全国発売から1周年を迎えました。これを記念して、“旨さ”をテーマに掲げた「Ploom Taste Journey」が7月12日(日)まで「Ploom Shop 銀座店」で開催中。そのイベントは、アーティストやお笑い芸人をはじめとした、100人を超える愛煙家たちから寄せられた「Taste Memory(記憶に残る“旨さ”の一服)」の展示や、開発中のプルーム専用たばこスティック「EVO(エボ)」10銘柄のテイスティングなどを体験できるイベントです。その内容の詳細と、『「Ploom Taste Journey」プレス体験会』で発表された「プルーム・オーラ」の成長について紹介します。
目次
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アーティストやクリエイターが最高の一服を回顧
“旨さ”にこだわる「プルーム・オーラ」。自分好みの吸いごたえに変えられる4つの加熱モードや、吸い始めから吸い終わりまで味わいの一貫性を高める加熱技術“スマートヒートフロー”などによって、味わいを重視する愛煙家たちから支持を集めています。
そんな「プルーム・オーラ」の旨さへのこだわりを体現した限定イベントが「Ploom Taste Journey」です。
「Ploom Shop 銀座店」の1階には、100人以上の記憶に残る“旨さ”の一服を紹介する「Taste Memory」のパネルが展示されています。仕事のあと、リラックスした時間、特別な場所、なにげないひと時など、人生で1番旨かった一服のコメントに深く頷いてしまいます。
そして、サカナクションの山口一郎さんや電気グルーヴの石野卓球さん、お笑い芸人の薄幸さん、ドンデコルテの渡辺銀次さんなど、さまざまなジャンルで活躍する著名人の方々も、格別だった一服を紹介。Ploomを片手に過ごしたそれぞれのストーリーは必見です。
「M-1グランプリ2025」で準優勝を飾ったドンデコルテの渡辺銀次さんのパネルには直筆サインが添えられています。
この記事を書いた人
フリーランスのエディター・ライターとして、雑誌やウェブメディアの企画を手掛ける。ファッション、カルチャー、アウトドアのジャンルを中心に、幅広く活動中。
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