【2月の運勢がいい人、悪い人は?】○月生まれは人のために動くと吉!○月生まれは気持ちの切り替えを意識して|昇龍先生の誕生月占い
執筆者: 占い師/昇龍
2月4日は立春です。立春とは二十四節気(にじゅうしせっき)の1つで、冬が終わり春の訪れを示します。二十四節気は立春から始まり、旧暦では立春の頃に元日がめぐってきたので、立春は新しい年の始まりを意味していました。奇門遁甲も立春から新しい年がスタートします。1月から正月ボケが抜けないまま過ごしてしまった人も、ここから新たに気持ちを引き締めましょう。月盤では、活力がみなぎる東と不動産運や相続運が高まる東北に小吉方が巡ります。寒い季節ですが、目的に合わせて方位を選び、吉方取りを日常に取り入れて運を掴みに行きましょう。
目次
【1月後半の“運勢がいい人”トップ3!】この誕生月が絶好調!恋・仕事・対人運が急上昇中なのは何月生まれ?|昇龍先生の誕生月占い
2月の吉方位は?
小吉方=東・東北
小殺方=西南・北
4月生まれ(辰月4/5~5/5生まれ)☆☆☆
全体運
個人的な視点ではなく、全体の状況を判断し、優先すべきことを見極めて行動していくようにしましょう。その中で自分がすべきことに集中したい時期です。役割を全うすることで信頼度や評価が高まることでしょう。
恋愛運
頭で考え過ぎるよりも行動に任せて自然体で過ごすべき時期です。カップルの人は、パートナーに甘える部分と思いやりを持つ部分を見極めバランスを保つようにしましょう。
仕事・学業運
準備不足に注意を。手を抜いた分は、結果に反映されることになるでしょう。後悔のないように、できることはしっかりと行ってから物事に取り組みましょう。
開運ファッションアイテム:スニーカー
開運アクション:読書
ラッキーカラー:オレンジ
ラッキーナンバー:5
この記事を書いた人
運命鑑定の第一人者「翠真佑」を母に持つ、女性誌などでも大人気の占い師。中国皇帝4000年の歴史を持つ秘伝「奇門遁甲」「命主占法」を操れる数少ない占術者。父は中国人医師で、母は運命鑑定の第一人者であり「金運」と「縁結び」の神様として有名な「箱根九頭龍神社・新宮」の発起人でもある翠真佑氏で、母の主宰する「真佑会」会員の開運指導も積極的に行っている。幼い頃より特殊な能力を持ち、多くの人の支持を受けて占術界に入る。恐るべき的中率で開運アドバイザーとして多岐にわたり活躍。
Website:https://smartmag.jp/
お問い合わせ:smartofficial@takarajimasha.co.jp
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