【TJBB】HIROさんからの贈り物、メンバーからの譲り受け…TAKUMI、TAKIら5人が語る「人生を変えた一足」とスニーカー愛
執筆者: エディター・ライター/齊藤美穂子
TJBBがゾンビに⁉︎ メンバー全員出演のドラマが放送中!

1月11日より放送中のゾンビドラマ『DARK13 踊るゾンビ学校』。THE JET BOY BANGERZがメンバー全員でゾンビ役に挑戦し、笑いあり・人情ありの“ゾンビ学校”を舞台に、ホラー×コメディを繰り広げる注目作です。迫力のダンスパフォーマンスや、個性が全開のキャラクター設定も見どころのひとつ。毎話登場する豪華ゲストや、クセになる独特の世界観にも注目が集まっています。そんなドラマに挑んだメンバーからのメッセージをお届け!

「僕たちのことをまだ知らない方でも、思わず笑ってしまったり、感動したりできる、ドラマとして完成度の高い作品になっています。毎回登場するゲストの方々もとても豪華なので、そのあたりもぜひ楽しみにしてほしいです!」(KOTAさん)

「僕が演じたのはヤンキーキャラ。正直、ヤンキーとは無縁の人生を歩んできたので(笑)、役だからこそ味わえる別の人生を体験している感覚があって、すごく楽しかったです! これまで大声を出すことがほとんどなかったので、怒鳴る芝居も新鮮でした」(TAKUMIさん)

「僕はインテリキャラで、リムレスのサングラスに絵本を持つ役。自分の性格とは真逆だったので、そのギャップも含めて撮影はすごく楽しかったです。朗読劇の経験はありましたが、こうしたお芝居は初めてで、セリフを覚えるところから真剣に向き合いました!」(TAKIさん)

「主題歌の『Let’s Dance』は、聴いた瞬間に体が動いてしまうような、ジャンプしたくなるような楽曲。ドラマ内でも、ダンスを中心にエネルギーが詰まったパフォーマンスになっているので、観ている人と一緒に盛り上がれる作品だと思います!」(NOSUKEさん)

「主題歌の『Let’s Dance』は、初めて聴いた瞬間に頭に残るサウンドが魅力。特にサビの振付はすごくキャッチーで、パッと見ただけでも思わず真似したくなるような動きなので、ぜひそこに注目して、たくさん真似してもらえたら嬉しいです!」(AOIさん)
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撮影=大村聡志
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この記事を書いた人
出版社でファッション誌の編集を経て、フリーエディター兼ライターに。現在は雑誌や書籍、Webなどをメインに、幅広いジャンルで記事を制作。 趣味は陶芸と金継ぎ、料理、旅。2020年に移住し、湘南暮らしを満喫中。
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