【PR】クルマって部屋が1 つ増える感覚!?  NEW “F I T ” で こだわりマイルーム

2017/08/30

ハッチバック型コンパクトカーとして絶大な人気を誇るホンダ「FIT」がマイナーチェンジ。広々室内の「FIT」が先進の安全技術を搭載し、内外装がもっとおしゃれに、装備がもっと充実して、ボクらに“もうひとつの部屋”を提案してくれます。 そんなNEW「FIT」の魅力をお届けします!

そもそも、Hondaの「FIT」とは?

デザインや装備、乗り心地、静粛性、燃費性能などが向上し、さらに進化したFIT。レーダーとカメラを駆使して前方の状況を把握してブレーキやハンドル操作をアシストするなど、8つの機能が備わった「Honda SENSING」を採用。安心・快適な運転や事故回避を支援してくれる。

ホンダ・FITの特徴はなんといってもコンパクトカーと思えないほど広い室内空間と多彩なシートアレンジ。これは、通常は後部座席の下にある燃料タンクを、薄くして前席の下に配置するホンダ独自のセンタータンクレイアウトという技術で実現したものなのだ。

FIT is my room!その①妄想

それじゃあ……これだけ広い「FIT」なら、自宅以外の、もうひとつのプライベートルームになるのではないか?

ということで!! そんな妄想をインテリアのプロにお願いして、具現化させてみました。

おしゃれなリビングに大変身した「FIT」がこちら!

 

【モデル】シャツ¥10,000、タンクトップ¥5,000/ともにレジェンダ(せーの)、ショーツ¥12,000/アクターオールアクティビティ(センニチ)、その他スタイリスト私物
【アイテム】キルト¥35,000/ライトイヤーズ(ブリックアンドモルタル)、シャトルフリンジクッションカバー¥2,300/ニコアンド(アダストリアカスタマーサービス)、シャツクッション¥6,500/バックヤードビルダーズ(アクメファニチャー 渋谷店)、(左)ハンギング(黒)¥2,800/アラヘアム (アクメファニチャー 渋谷店)、ハンギング(白)¥2,200/アマブロ(ブリックアンドモルタル)、吸盤フック¥650/ウルフクラフト(マークスインターナショナル)、(中央)オーディオライト¥34,000/DAQICONCEPT(MoMA デザインストア 表参道)、その他スタイリスト私物

なんということでしょう~アイテムにこだわることで、自分だけの秘密基地のような広々としたインテリア空間が完成。心地よい風に吹かれながら音楽を聴いたり、読書したり……自分だけの時間をたっぷり味わえそうだ。

シートアレンジは「リフレッシュ・モード」

活用したのは、前席のヘッドレストを外して後ろに倒したシートアレンジ「リフレッシュ・モード」。後席と一体になり、のびのびしたスペースが生まれる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

HDMIケーブルでつなげば自分だけのゲーム空間にも!

HDMI入力端子があり、車載のナビ画面やスピーカーに出力可能。別途インバーターや蓄電池などを用意して電源を確保すれば、とっておきの空間で迫力のサウンドとともに、ゲームが楽しめちゃう!

→“FIT”について詳しくはこちら!

FIT is my room!その②趣味

ラゲッジスペースも広い「FIT」。大人3人乗っても、キャンプ道具がすべて載せられるのだ。トランクの開口部が広く地面からの高さも低いので、積み降ろしもラクラク。重量のあるクーラーボックスやコンテナの出し入れもスムーズにできる!

タープやテーブル、チェア、クーラーボックス、食器類をまとめたコンテナ……キャンプでの必須アイテムも、こうして後部座席を倒さずに詰め込むことができる。

 

 

 

 

 

 

 

 

後部座席はワンタッチ操作で前に倒せる。すると奥行き約1.5mの広大なフルフラット空間が誕生。ユーティリティ・モードで広くなったスペースには、寝袋を敷いて横になることも可能。フラットだから寝心地もよく、小休憩したいときにちょうどいい。

丸太クッション¥8,000/メロウィングス(アンバイ ジェネラル グッズ ストア)、バスタオル¥8,400/ペンドルトン(エイアンドエフ)、その他スタイリスト私物

 

 

 

 

 

 

 

 

シートアレンジは「ユーティリティ・モード」

後席の背もたれは、ワンアクションで前に深くたたむことが可能。そうすることで荷室床面から続くフラットな空間ができあがり、より多くの荷物を詰め込める。

→“FIT”について詳しくはこちら!

FIT is my room!その③仕事

本誌で活躍するスタイリストの笠井さんはこう語る「FITに乗っていたことがありまして。小回りがきくから都内を動きやすいうえ、荷物もたくさん積めるからすごく重宝するんです」

特に荷物やシーンに応じて融通がきくのが魅力だ。後部座席の座面を跳ね上げれば、洋服はラックごと入るから、現場に着いてからいちいち掛け直す手間いらず。狭い場所では億劫な靴の履き替えなど、モデルさんが着替えるスペースにもなるので、いうことなしなのだ!

後席の片側だけ座面を跳ね上げれば、腰掛けながら靴の脱ぎ履きができてラクチン。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

シートアレンジは「トール・モード

後席の座面を跳ね上げることで、高さ約1.3mの荷室空間が生まれる。高さのある観葉植物やスタイリストの必須道具であるラックも、後席に寝かせずに収納可能。

→“FIT”について詳しくはこちら!

スペック・価格

ハイブリッドモデルとガソリンモデル、エンジン形式や駆動方式の違いにより、全9タイプ。
価格/¥1,323,000(税抜き)~

サイズ/全長3,990×全幅1,695×全高1,525mm(一部タイプは異なる)

エンジン/水冷直列4気筒横置DOHC チェーン駆動 吸気2 排気2 

総排気量/1.317または1.496L 

 

全貌は現在発売中のsmart10月号で大公開しているので、チェックしてくださいね!

さあ、新しい“FIT”を手に入れて、出かけよう!!

「FIT」Webサイト

「FIT」に関する問い合わせ先/Hondaお客さまセンター 

TEL:0120-112010  受付時間9時~12時、13時~17時

 

Photography_KEISUKE NAKAMURA 
Interior styling_KATSUYA KUBOKAWA 
Styling_TOM KASAI  Styling_KAZUKI KOMAGO 
Hair & Make-up_AKIHITO HAYAMI
Text_HIROYUKI YOKOYAMA
Model_TAKUMA IZUMI

 

 

 

この記事のタグ

タグから探す

smart公式SNS紹介