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「究極のお米の炊き方」五ツ星お米マイスターが教える最強の研ぎ方&お米3選、最強の炊飯器で究極の炊飯を目指したら…新常識が多すぎた!

執筆者: ライター/窪田 怜

②栃木県「ゆうだい21」

栃木県「ゆうだい21」

味の濃さが特徴の「ゆうだい21」。とにかく米の味が濃い!口に入れた瞬間から圧倒的なライス感が押し寄せ、しっかりとした穀物の風味が後を引きます。

栃木県「ゆうだい21」

また炊き上がった際に底のほうがおこげになっていました。お米本来の甘さとおこげの香ばしさのコントラストが抜群で、歯ごたえもしっかりあって最高です。

その実力は、お米のコンテストで常に上位に食い込むほどで、通称 “コンテスト荒らし” として名を馳せる実力派とのこと。確かにこの濃厚な味わいは、大会の審査員たちの舌を虜(とりこ)にするのも納得です。入手難易度はちょっと高めで、三越などの百貨店を探せば出会える可能性があります。

「ゆうだい21」の詳細はこちら

この記事を書いた人

PR会社アンティル所属。大阪出身。新卒でベクトルグループに入社。最近はガジェットやIT企業のPRを担当。趣味はアニメ鑑賞とVtuberで、推しは「兎田ぺこら」です。暇なときは一日中、スマホで動画を見ています。ダイエットのモチベーションは高いですが、お酒と二郎が好物です。

Website:https://vectorinc.co.jp/business/pr/antil

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