【10月の運勢のいい人、悪い人は?】○月生まれはサポート役に徹すると運気アップ!○月生まれは地道な努力が大切|昇龍先生の誕生月占い
執筆者: 占い師/昇龍
雨の多かった9月が過ぎ、過ごしやすい季節がやってきました。10月は吉方取りにぴったりの時季です。ただ、今月の月盤には大殺方も出ているため、旅行先を選ぶ際は方位に注意しましょう。
注目したいのは、小吉方の西。遊びや恋愛、趣味などの楽しみをもたらす方位です。レジャーやエンタメなど、お金を使って楽しむ予定を入れてみて。また、会話が弾みやすくなる方位でもあるので、恋愛ではいつもより素直に思いを伝えられるかもしれません。一方で、口論にも発展しやすいため、言葉選びには気をつけて。
目次
【9月後半の“運勢がいい人”トップ3!】この誕生月が絶好調!恋・仕事・対人運が急上昇中なのは何月生まれ?|昇龍先生の誕生月占い
10月の吉方位は?
小吉方=西、東
小殺方=東南、南
大殺方=東北、北
4月生まれ(辰月4/5~5/5生まれ)☆
全体運
継続することを諦めずに地道な努力を重ねていくことが大切な時期です。苦難を感じたとしても、くじけず果敢に取り組んでいきましょう。物事がうまく進まないからといって、行き当たりばったりでの方針転換はかえって事態の悪化を招きそうなので避けてください。
恋愛運
手応えを得にくい時期ですが、マイナス思考ではなく前向きな姿勢を貫きましょう。カップルの人は、たとえケンカをしても気持ちを切り替えて短い時間で終わらせましょう。先に謝るのも勇気ある撤退と心得て。
仕事・学業運
ある程度のところで切り上げる見切りの良さがポイントとなりそうです。物事によってはタイミングを改める選択も視野に入れておきましょう。
開運ファッションアイテム:カーゴパンツ
開運アクション:イベント
ラッキーカラー:ホワイト
ラッキーナンバー:1
この記事を書いた人
運命鑑定の第一人者「翠真佑」を母に持つ、女性誌などでも大人気の占い師。中国皇帝4000年の歴史を持つ秘伝「奇門遁甲」「命主占法」を操れる数少ない占術者。父は中国人医師で、母は運命鑑定の第一人者であり「金運」と「縁結び」の神様として有名な「箱根九頭龍神社・新宮」の発起人でもある翠真佑氏で、母の主宰する「真佑会」会員の開運指導も積極的に行っている。幼い頃より特殊な能力を持ち、多くの人の支持を受けて占術界に入る。恐るべき的中率で開運アドバイザーとして多岐にわたり活躍。
Website:https://smartmag.jp/
お問い合わせ:smartofficial@takarajimasha.co.jp
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