「普通のデニム」に飽きた人が穿くべきデニム2選!柄や染めで魅せる“頑張ってる感”ゼロの逸品
執筆者: ライター・エディター/コマツ ショウゴ
永遠の定番だからこそ、デニム選びは難しい。トレンドが溢れる中でスポーティ男子に必要なデニムとは?シルエット、ブランド、動きやすさ、育てるデニム……今こそデニムをアップデートしよう。おしゃれだなって思われたい。でも頑張ってるようには見えたくない。そんなとき、選ぶだけで“こなれ感”が手に入るアイテムに注目。今回は自然にこなれるデニムのうち、ひと癖効かせたデニムを紹介する。
今デニムを買うなら「90年代感」ある一本を選ぶのが正解!? カルバン・クラインやリーバイスの注目3本
柄や染めでひと癖効かせたデニムが主役に
Carhartt WIP[カーハート WIP]

厚手のデニム生地にガーメントダイ加工を施し、さりげなく主張するチェック柄が落とし込まれている。柄もののトップスとも合わせやすく、パンツを軸にしたスタイリングで使い勝手のいい一本だ。
プリントデニム ¥27,500/カーハート WIP(カーハート WIP ストア トーキョー☎︎03-3402-9810)、ブルゾン ¥26,400/ノーティカ(フリークス ストア渋谷 ☎︎03-6415-7728)、レザーベスト ¥60,500/CCU(CCU https://www.instagram.com/ccu_leather/)、Tシャツ ¥4,400/リーバイス(リーバイ・ストラウス ジャパン☎︎0120-099-501)、ハンチング ¥9,900/カンゴール(カンゴール ヘッドウェア☎︎03-6805-1272)、ブーツ ¥49,500/ティンバーランド(ティンバーランドVF ジャパン☎︎0120-558-647)
この記事を書いた人
フリーランスのエディター・ライターとして、雑誌やウェブメディアの企画を手掛ける。ファッション、カルチャー、アウトドアのジャンルを中心に、幅広く活動中。
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