今デニムを買うなら「90年代感」ある一本を選ぶのが正解!? カルバン・クラインやリーバイスの注目3本
執筆者: ライター・エディター/コマツ ショウゴ
永遠の定番だからこそ、デニム選びは難しい。トレンドが溢れる中でスポーティ男子に必要なデニムとは?シルエット、ブランド、動きやすさ、育てるデニム……今こそデニムをアップデートしよう。おしゃれだなって思われたい。でも頑張ってるようには見えたくない。そんなとき、選ぶだけで“こなれ感”が手に入るアイテムに注目。今回は自然にこなれるデニムのうち、90sムード漂うデニムを紹介する。
アー・ぺー・セーのデニムは「ちゃんとして見える」から支持される?オンオフ万能すぎてセットアップで着たい
クラッシュ、バイカー、ヒッコリー……90sムード漂うデニムが新鮮

【左】Calvin Klein[カルバン・クライン]
フレアがかったワイドフィットで計算されたシルエットが美しく、ダメージとエイジングによる野暮ったさを感じない。淡い色みとダメージ部分から露出した肌で軽やかさを演出でき、季節らしいコーデが完成する。
クラッシュデニム¥33,000/カルバン・クライン(カルバン・クラインカスタマーサービス☎︎0120-657-889)、ジャージ ¥26,400/キャバレー ポヴァール × マヤ オンガク(キャバレー ポヴァール https://cabaretpoval.com)、Tシャツ ¥9,350/ウス(ウス https://housse.info/)、スニーカー¥15,950/ナイキ スポーツウェア(NIKE カスタマーサービス☎︎0120-6453-77)
この記事を書いた人
フリーランスのエディター・ライターとして、雑誌やウェブメディアの企画を手掛ける。ファッション、カルチャー、アウトドアのジャンルを中心に、幅広く活動中。
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