【6月の運勢がいい人、悪い人は?】○月生まれはチームワークが冴え渡る時期!○月生まれは強引な姿勢がトラブルの元に|昇龍先生の誕生月占い
執筆者: 占い師/昇龍
6月は梅雨の季節。長雨が続くと気持ちもどんよりしがちだからこそ、リフレッシュを兼ねて吉方取りに出かけましょう。今月は小吉方が南に巡ってきます。南は名誉運や勝負運に縁のある方位なので、名声を得たい、成功したい人におすすめ。また、華やかさを司る方位でもあるので、イメチェンを検討中の方は是非この機会に、ファッションセンスを磨いてみましょう。
目次
【5月後半の“運勢がいい人”トップ3!】この誕生月が絶好調!恋・仕事・対人運が急上昇中なのは何月生まれ?|昇龍先生の誕生月占い
6月の吉方位は?
小吉方=南
小殺方=北・東
大殺方=東南
4月生まれ(辰月4/5~5/5生まれ)☆☆☆
全体運
気持ちが落ち着かないまま、なんとなく流されるように物事を決断していくと、途中から辻褄があわなくなるなどの判断ミスをしてしまうことが増えそうな時期です。注意しましょう。一呼吸おいて状況を見極めてから行動するようにしましょう。
恋愛運
口を出したくなってもグッと堪えて、相手を信頼して託してみることがポイントとなります。カップルの人は、パートナーのタイミングに合わせることを意識していきましょう。
仕事・学業運
少し前に身につけた知識を振り返ってよく復習をするようにしましょう。よりしっかりとした自分の力となり自信へと繋がっていくでしょう。
開運ファッションアイテム:ゲームシャツ
開運アクション:整理整頓
ラッキーカラー:ベージュ
ラッキーナンバー:8
この記事を書いた人
運命鑑定の第一人者「翠真佑」を母に持つ、女性誌などでも大人気の占い師。中国皇帝4000年の歴史を持つ秘伝「奇門遁甲」「命主占法」を操れる数少ない占術者。父は中国人医師で、母は運命鑑定の第一人者であり「金運」と「縁結び」の神様として有名な「箱根九頭龍神社・新宮」の発起人でもある翠真佑氏で、母の主宰する「真佑会」会員の開運指導も積極的に行っている。幼い頃より特殊な能力を持ち、多くの人の支持を受けて占術界に入る。恐るべき的中率で開運アドバイザーとして多岐にわたり活躍。
Website:https://smartmag.jp/
お問い合わせ:smartofficial@takarajimasha.co.jp
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