なぜ街は「タコス」と「ケバブ」だらけ? 似ているようで真逆な“包み系グルメ”の正体を徹底比較
執筆者: ライター/石井亮仁
一緒に見えるとか言ってごめんなさい
「見た目似てる」と思っていましたが、食べてみたら全然違うものでした。タコスはパリピ系、ケバブはコスパ系。どちらも「肉を何かで包む」という構造は同じなのに、目指しているものが違ったのです。
最近これだけ増えているのも、それぞれが違うニーズを満たしているからなのだろうな、と食べながら思いました。
タコスは積極的にデートで活用し、ケバブはトレーニング後に食べようと思います。
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神奈川県藤沢市出身。不動産売買仲介業に従事した後、中途でアンティルに入社。toBからtoCまで幅広くPRを担当。趣味はバスケとバドミントン、映画鑑賞など。湘南生まれながら、サーフィンなどは全くの未経験。最近はK-POP、アニメ、マンガなどのエンタメにドはまり中。推しはTWICEのジヒョとBTSのジョングク。
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