猛暑の音楽フェス“ジャイガ”で助かった!冷房完備の「Ploom LOUNGE」はライブの合間の癒やし空間だった
執筆者: ライター・エディター/コマツ ショウゴ
大阪を代表する大型野外音楽フェス「OSAKA GIGANTIC MUSIC FESTIVAL 2026(通称、ジャイガ)」が、7月25日(土)と26(日)に開催され、今年は10周年を記念し、8月1日(土)と2日(日)にも再び幕を開けます。さまざまなジャンルのアーティストが盛り上げるステージに夢中になってしまいますが、会場の気温は35度を超えるほど。炎天下の野外では、しっかりと休憩を取らなければいけません。そんな酷暑の中で開催されるフェスに、JTが暑さを避けて一息つける特設喫煙ブース「Ploom LOUNGE(プルーム・ラウンジ)」 を出展! そこは音楽の余韻に浸りながら、涼しく一服を楽しめるオアシスのような場所でした。
【夏の最強お出かけ穴場】初心者でも5匹釣れてその場で刺身に!大人も大興奮する体験型居酒屋『釣船茶屋ざうお』を120%楽しむための攻略ガイド4選
音楽の合間に、安らぐひと時

今年で10周年を迎えた「ジャイガ」は、史上初となる4日間の日程。邦楽シーンを牽引するアーティストを含め、100組以上が出演します。会場は、大阪万博が開催されたことでも知られる夢洲のすぐ近くにある舞洲で、広大な敷地に4つのステージが設けられています。

JTの特設喫煙ブース「Ploom LOUNGE」が出展している場所は、「SKY STAGE」と「EPOCH STAGE」の中間に位置します。「SKY STAGE」と「EPOCH STAGE」は交互にライブが繰り広げられるため、休憩するのにぴったりです。
「Ploom LOUNGE」は20歳以上の喫煙者を対象に、加熱式たばこ・紙巻きたばこを楽しめる喫煙ブース。屋内では、加熱式たばこ専用と紙巻きたばこ・加熱式たばこ兼用エリアに分かれています。
この記事を書いた人
フリーランスのエディター・ライターとして、雑誌やウェブメディアの企画を手掛ける。ファッション、カルチャー、アウトドアのジャンルを中心に、幅広く活動中。
Website:https://smartmag.jp/
お問い合わせ:smartofficial@takarajimasha.co.jp
この記事をシェアする
この記事のタグ
関連記事









