【攻殻機動隊】草薙素子の“接続ケーブル”を再現!リーボックの名作を近未来的にモダナイズした究極のコラボ
執筆者: smart編集部
河村康輔コラボTシャツもリリース

また、シューズの発売にあわせて、河村康輔、atmos、GHOST IN THE SHELL(攻殻機動隊)によるトリプルコラボレーションTシャツの再発売も決定。

Tシャツは、宮城県仙台市を拠点にシルクスクリーンを中心としたTシャツ制作を手がけるAZOTH(アゾット)でプリント。作品公開当時とも重なる1990年代にアメリカで主流だったシルクスクリーンの手法をベースに、現代の技術で再構築した仕様となっている。
独自の理論とノウハウで分けた15版プリントを用い、河村康輔の緻密なデザインと掛け合わせることで、攻殻機動隊の当時の空気感を思わせる3モデルが完成した。
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