タバコは「吸う」から「口に含む」時代へ。JTの新ブランド『ノルディックスピリット』なら、移動中も仕事中もリフレッシュが止まらない!
年度末の3月。ラストスパートにこのノルディックスピリットを使い、ハンズフリーで集中を止めたくない瞬間を2人にフリップで答えてもらうことに。戸塚さんは“おしばい”、大根さんは“脚本執筆・編集作業”と回答しました。

戸塚「撮影の時は時間をかけて集中を途切れないようにしないといけないし、舞台では表現方法も変わってくる。稽古の合間とか舞台の本番前とか、ギリギリまで集中力を高めたい時にもいいなって思います。いつか舞台の本番中に、もしかしたら『ノルディックスピリット』を仕込んでいる方が増えるかもしれないですね」
大根「仕事においてもプライベートにおいても、僕にとってたばこは本当に大切なパートナー。なかでも1番集中力を必要とされるのは、この2つなんですよ。脚本の執筆は基本的には1人でやりますし、編集作業をするスタジオは禁煙の場所が多いので、そこでオペレーターさんと一緒に朝から晩まで過ごすとなると、集中力が本当に必要なんですよ。だから、これからは『ノルディックスピリット』で乗り越えていこうと思います」
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