タバコは「吸う」から「口に含む」時代へ。JTの新ブランド『ノルディックスピリット』なら、移動中も仕事中もリフレッシュが止まらない!
戸塚純貴と大根仁の“愛煙家あるある”

「JT RRP 新カテゴリ商品発表会」のスペシャルトークセッションに登壇した、俳優の戸塚純貴さんと映像ディレクターの大根仁さん。愛煙家の2人が日頃のたばこの楽しみ方を明かします。まずは、たばこを嗜むタイミングの話題から。
大根「私は日常的に加熱式たばこを使っておりまして。1人で脚本を執筆する作業は長時間に及ぶので、その時にたばこは欠かせません。あとは、食事やお酒の席。吸えるお店で周りに配慮しつつ吸っていると、その場が和やかになります」
戸塚「僕は台本を覚える時間とか、撮影現場で待機する時間とかに紙巻きたばこを吸っています」
大根「撮影現場の喫煙所でコミュニケーションを取るのが、あるあるでして。そこからアイデアが生まれてくることもありますし、俳優さんに対して現場でちょっと言いづらいことも、たばこを吸いながらだと言いやすかったりもするんです」


喫煙規制が広がる現代。吸えない場所が多いなか、一服を我慢した経験はもちろん2人にも。
戸塚「新幹線とか飛行機とか、長時間の移動は必死に耐えるしかないですね。音楽を聴いたり、映像を観たりして過ごしていますが、そういう時に限って映画に喫煙シーンが流れてきて、余計に吸いたくなっちゃいます」
大根「見ての通り大人なので、『吸わないでください』って言われれば受け入れるんですけど、本音はやっぱり吸いたいですね。新幹線や飛行機を出たら、真っすぐ喫煙所に向かっちゃう」
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