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smart2026年3月・4月合併号(通常号)

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井桁弘恵が「ピックルボール」にガチハマりする理由。「大会で男子ペアに勝利!」多忙な日々を支える、最高のリフレッシュ法

執筆者: ライター/TOMMY

今、最も話題の“ シン・スポーツ”、ピックルボールが人気拡大中なワケ

1_ルールがシンプル!コートのサイズ感もちょうどいい

今、最も話題の“ シン・スポーツ・ピックルボール

競技としては、卓球以上テニス未満といった印象のピックルボール。13.4×6.1mのコートを舞台に、ボールをお互いの陣地に打ち合い、打ち返せなかったら相手にポイントが入る。サーブをした側のみがポイントを獲得でき、11点先取制。10対10になったら2点差がつくまで続ける。若年層から中高年まで幅広く熱狂的な支持を集めており、ここ日本では、2025年3月時点での国内競技人口は推定約4.5万人に到達し、わずか1年で約5倍に。新しいスポーツカルチャーとして注目を集めている。

2_道具は2つのみで始めやすい!

今、最も話題の“ シン・スポーツ・ピックルボール

使う道具は卓球のラケットに似た専用パドルとプラスチック製の穴あきボールの2つのみ。パドルを選ぶ際は、自身のスキルとプレースタイル、そこに素材・厚み・重量・形状といった要素を組み合わせて考えることが重要。実際に触って試打して選べば失敗する心配もない。

3_日本初のピックルボールブランド「PCKL」も誕生!

今、最も話題の“ シン・スポーツ・ピックルボール

CLASSIC /PLAYFUL /ELEVATEDを哲学に掲げ、コートの内外をシームレスに繋ぐデザインを提案し、“ピックルボールを軸とした新しいライフスタイル”を東京から世界へ発信するブランド。ピックルボールをプレーするための機能性を備えながらも、日常のシーンにも溶け込む洗練されたスタイルを特徴とし、軽やかさや楽しさといった世界観が随所に表現されている。

この記事を書いた人

メンズファッション誌やモノ系のWEBメディアを中心に、ファッション、モノ、アイドル、ホビーなどの記事を執筆するライター/編集者。プライベートでは漫画、アニメ、特撮、オカルト、ストリート&駄カルチャー全般を愛する。

X:@TOMMYTHETIGER13

Instagram:@tommythetiger13

Website:https://smartmag.jp/

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