絶対にスベらないホワイトデーのお返し5選! 2026年はスイーツより「重すぎない上質な日用品」が女子の本命
執筆者: ライター/石神爽良
バレンタインのお返しって、毎年何にすればいいか悩みませんか?「とりあえず有名ブランドのスイーツを買っておけばいいか……」と思いがちですが、実はイマドキの女子が喜ぶギフトにはちゃんとした“新基準”があります。ポイントは「重すぎないこと」と「自分では買わないちょっといい日用品」。
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“重すぎない”というのは、物理的な話ではなく「気を遣わせない」ということ。1万円を超えるジュエリーより、3,000〜5,000円台のちょうどいいアイテムのほうが、実は喜ばれることも多いんです。「重すぎるものより、センスのいい消えものが嬉しい」というのがリアルな本音。
そして、“自分では買わないちょっといい日用品”は、スキンケアやバスグッズなど毎日使うものだけど、自分で買うにはちょっと贅沢なライン。消えものだから気を遣わせないし、使うたびにちょっとは思い出してもらえる、一石二鳥なチョイスになります。
本命への正解は「上質な日常」か「デートの口実」!
センス爆上がり|大定番より一歩先の“こだわりフレグランス・バスグッズ”(4,000〜8,000円台)
ウェルネスへの関心が高まる中、おうち時間や睡眠の質にこだわる女性が増えています。ここで大定番のブランドを選ぶのも良いですが、一歩踏み込んでBAUM(バウム)のルームスプレーや、Officine Universelle Buly(ビュリー)のボディオイルなどを選ぶと「センスの塊!」と感動されます。
知名度だけに頼らず、「知る人ぞ知る絶妙なライン」のアイテムを突いていくのが2026年らしいギフトの正解です。
ちなみにこのあたりのブランドは、付き合う前の本命女性の誕生日プレゼントなどにもおすすめ!

Officine Universelle Buly
ユイル・アンティーク リケン・デコス(190ml)
¥7,260
https://buly1803.jp/products/huile-antique
この記事を書いた人
PR会社アンティル所属。鹿児島生まれ、宮崎育ちの南九州人。広告代理店でのPR・営業職を経て、アンティルに入社。ゴルフと舞台・演劇鑑賞が趣味。お笑いとワイン、美味しいものが好きで、癖は散財。
Website:https://vectorinc.co.jp/business/pr/antil
お問い合わせ:smartofficial@takarajimasha.co.jp
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