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「肌にやさしい」ムダ毛ケアに感動! CyberAgent LegitのKAI→と1chがパナソニック「ボディトリマー」で手に入れた“魅せる身体”の新常識
執筆者: エディター・ライター/齊藤美穂子
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スキンケアやヘアケアはもちろん、今やメンズ美容は「やっていて当たり前」の時代。そんな流れのなかで、身だしなみのひとつとしてムダ毛ケアに興味を持つ人も増えてきました。その意識がより強く表れるのが、身体を見せる場に立つ人たち。ステージに立つダンサーにとって、身体は“動かす”だけでなく、“魅せる”ものでもあります。そんな話をきっかけに、D.LEAGUE(Dリーグ)で活躍する〈CyberAgent Legit〉の人気ダンサー・KAI→と1chさんが、パナソニックの「ボディトリマー ER-GK83」を実際に使用。ケアしてみて感じたことや、ダンサーならではの身だしなみ意識について語っていただきました。記事終盤にある、KAI→さんの腕、1chさんのすねの劇的ビフォーアフターは必見です!
人気Dリーガーに聞く「ムダ毛、正直どうしてる?」

——まずは、お二人のムダ毛ケアの経験から教えてください。
1ch「僕は2〜3年前に一時期だけ、腕と脚を脱毛するためにサロンへ通っていました。半年ぐらい続けていたんですけど、途中から忙しくなってだんだん行けなくなっちゃって。やめたら普通にまた生えてきました(笑)」
KAI→「僕も以前、自分で剃ったことがあるんですけど、肌荒れしちゃったんです。それで、あんまり合わないのかもなと思って、ムダ毛ケア自体から少し離れていました。でも生活していると、意外と不便なことも多いんですよ。靴下に毛が絡んだり、職業柄テーピングすることがよくあるんですけど、外すときにめっちゃ痛かったり(笑)。だから、やっぱり処理したいなって思うことはありますね」

——そもそも、ケアしようと思ったきっかけは?
KAI→「SNSで“毛がある男性はちょっと……”みたいな取材の切り抜きを見たのがきっかけです。ちょうどその頃、“美容男子”という言葉もよく聞くようになって。それまでは本当に何も気にしてなかったんですけど(笑)」
1ch「僕も夏に短パンを穿くときに、清潔感が気になるようになってからかな」
KAI→「わかる! だから僕、夏でもすね毛が気になって短パンを穿かないんですよ。ラウンド(試合)の日も、ロンTを着たりして腕を隠していることが多いです」
1ch「ラウンドのときは特に視線を感じるから、カミソリで剃ることもあります。Dリーガーになってから、見られているという意識が強くなって、美容への向き合い方が本当に変わりました」
KAI→「ステージに立つ仕事なので、男性であっても、チームメンバーも含めてDリーガーは全体的にケアしている人が多い印象ですね。僕自身も、できればちゃんと処理したいなと思っています」
美容のプロ(※2)も絶賛! パナソニックの「ボディトリマー ER-GK83」を使ってみた!
電動ボディトリマーというジャンルを、日本でいち早く切り開いてきたのがパナソニック。2017年にパナソニックのボディトリマー初号機を発売して以来、累計出荷台数は100万台(※1)を突破し、ムダ毛ケアが身近なものとして広がってきたことがうかがえます。
今回使用する「ボディトリマー ER-GK83」は、カット力と肌へのやさしさ、どちらも大切にしたモデル。操作もシンプルで、ムダ毛ケアが初めてという人でも使いやすいと、ヘアメイクなどの美容のプロ(※2)も太鼓判を押すギアです。
※1……パナソニック調べ。2017年発売~2025年3月の国内累計出荷台数
※2……2025年11月25日配信記事より/「ムダ毛ケア、何から始める?」美容のプロが勧めるパナソニックのボディトリマーが、あなたの“身だしなみ不安”を解消
早速1chさん&KAI→さんが、ボディトリマーに初挑戦!
ノースリーブT¥3,850/JEモーガン(ライオンキングジャパン)、ショーツ/スタイリスト私物
「どちらかというと濃くしっかり生えるほう。処理してもすぐに生えてきちゃうので、毎回処理するのがちょっと大変で……」(1chさん)
Tシャツ¥2,255/ユナイテッドアスレ(キャブ)、スウェットパンツ/スタイリスト私物
「毛が細くて長いタイプなので、ぱっと見そんなに目立たないんですけど、お風呂上がりや海に行ったりして濡れると結構気になります」(KAI→さん)
安全カット構造と日本製刃で初心者にもおすすめ
使いやすさの理由のひとつが、肌へのやさしさを考えた安全カット構造。カット刃とガード刃を組み合わせた2層構造になっていて、丸みのあるガード刃が肌を守りながらムダ毛を整えてくれます。カット刃が直接肌に触れない設計なので、落ち着いて使えるのもポイント。それでいて、最短約0.1mm(※1)(※2)まで整えられるのは頼もしいところです。
※1……固定刃の厚み
※2……へそ周りに対して
ワイドな刃とパワフルモーターで、簡単かつスピーディにケア
刃渡りは35mmと広めに設計されているので、一度のストロークでたくさんの毛を捉えてカットできます。さらに、従来比約1.4倍のトルク(※)を実現したパワフルなモーターを搭載しているため、毛量の多さが気になる部分でも引っかかりにくく、全身のケアが思っていたよりスムーズに進みます。
※……2025年発売ER-GK23搭載のパナソニック通常モーターとの比較(パナソニック調べ)
身体を洗うような自然な手の動きでスムーズに操作できる
一般的なT字カミソリとは違い、I字型のボディを採用。身体を洗うときのような自然な手の動きで使えるため、手元を見ながら簡単にケアができます。さらにヘッド部分はV字形状になっているため、VIO(※)などのデリケートなパーツにもアプローチしやすく、細かいところまでケアできます。
※……性器と肛門およびその周辺は必ずアタッチメントをお使いください。アタッチメントは、毛が濡れた状態で使わないでください
除毛から長さ調整まで対応できる2種類のアタッチメント付き
そして、ツルツルにするのは抵抗があるという人にも朗報! 2mm設定の肌ガードアタッチメントと、3〜12mmまで1mm刻みで長さを選べるダイヤル式アタッチメントがセットされています。パーツや気分に合わせて、除毛から長さ調整まで対応できるので、「このくらいがちょうどいい」を探しながらケアできます。
お風呂でも使えて、準備も後片付けもラクラク。毎日使いたくなる設計
スイッチを入れてすぐ使える、充電式タイプ。約1時間でフル充電でき、一度の充電で約50分使えるので、自宅はもちろん、出張や旅先でも気負わずケアできます。さらにIPX7基準検査(※)をクリアした防水設計なので、お風呂で使えるのも嬉しいところ。本体は丸ごと水洗いができ、刃を外さずに毛クズを流せるウォータースルー洗浄にも対応しています。使ったあとの手入れが簡単だから、ムダ毛ケアを面倒に感じにくいのもポイント!
※……IPX7基準(水深1メートルに30分間浸しても有害な影響が出ない防水性能)をクリアしています
劇的すぎるBEFORE → AFTERはこちら!
「使い心地がとにかく軽くて、カット刃が肌に触れていないのにみるみる毛がなくなっていくのが気持ちいい!スベスベで、こんなに簡単にキレイになるんだと目からウロコでした」(1chさん)
「最初は緊張したけど、使い方が簡単であっという間に終わりました。処理し終わった肌を見ると肌の色がワントーンアップした気もして、テンションが上がりました! もっと早く出合いたかった……!」(KAI→さん)
ダンサー目線で評価する「ボディトリマー ER-GK83」のここが良かった!
1ch「実際に使ってみてどうだった?」
KAI→「めちゃくちゃラクだった。毛が薄くて長いから剃りにくいんじゃないかと思ったけど、一回なぞるだけで一気にキレイになってびっくり! しかも剃ったあと肌荒れしないかちょっと心配だったんだけど、今回は全然なくて」
1ch「わかる。俺も結構敏感肌なんだけど、ヒリヒリ感を感じなかった! しかも、仕上がりが本当にキレイで感動。触るとわかるけど、めっちゃスベスベ」
KAI→「本当だ、めっちゃキレイじゃん! あと、お風呂場で使えるのも良くない?」
1ch「思った! すぐ生えてくるから面倒くさくなりがちだけど、これならお風呂場ですぐに処理できるもんね」
KAI→「手入れも刃の後ろから水を流すだけでいいし、とにかく使い方も全部ラクだよね。ムダ毛の手入れって大変なイメージがあったけど、これなら続けられる気がする。本当にこれ欲しい!」
1ch「見た目がオシャレなところもいいよね。俺、買うわ!」
パナソニックの「ボディトリマー ER-GK83」でスポーツシーンを快適に!気持ちよく整える習慣をはじめよう
見た目の清潔感はもちろん、汗をかくシーンでは衛生面でも嬉しいムダ毛ケア。パナソニックの「ボディトリマー ER-GK83」なら、剃るのも整えるのもこの一台で気分に合わせて使い分けられます。
トレーニング前後やスポーツを楽しんだあと、気になったタイミングでさっと整えられる手軽さも魅力。ムダ毛ケア初心者のファーストギアとしてはもちろん、脱毛サロンに通っている人の日常的なお手入れにも活躍してくれそうです。
運動する日常に、身だしなみまで気持ちよく整える習慣を取り入れてみてはいかがでしょうか?
Profile/1ch(イチ)
1999年11月1日生まれ、広島県出身。11歳でダンスを始め、国内外のダンスバトルで受賞を重ねるほか、日本各地や海外でワークショップやジャッジを務めるなど、グローバルに活躍。世界最高峰のストリートダンスコンテスト「JAPAN DANCE DELIGHT vol.24」では、史上最年少ファイナリストとして出場。ビートメイクやDJなど、ダンサーの枠を超えた表現にも取り組んでいる。21-22 SEASONよりCyberAgent Legitに加入。得意なダンスジャンルはKRUMP。
Profile/KAI→(カイ)
2000年2月25日生まれ、静岡県出身。10歳の頃、TV番組でオカザイルでの岡村隆史さんのパフォーマンスに影響を受け、ダンスを始める。以降、テレビやCM、イベントへの出演をはじめ、アイドルやアーティストのバックダンサーとしても活躍。ソロやチームでのバトル・コンテストでも数々の実績を残し、海外のダンス番組コンテストバトルで優勝経験も持つ。20-21 SEASONよりCyberAgent Legitに加入。得意なダンスジャンルはHIPHOP。
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モデル=1ch、KAI→ [CyberAgent Legit]
撮影=田中利幸
スタイリング=福田麻衣
ヘアメイク=和田萌花
インタビュー&文=齊藤美穂子
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この記事を書いた人
出版社でファッション誌の編集を経て、フリーエディター兼ライターに。現在は雑誌や書籍、Webなどをメインに、幅広いジャンルで記事を制作。 趣味は陶芸と金継ぎ、料理、旅。2020年に移住し、湘南暮らしを満喫中。
Instagram:@hana0910
Website:https://smartmag.jp/
お問い合わせ:smartofficial@takarajimasha.co.jp
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